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NEWS
2022.04.20

【2022年】長野県の機運が高まりすぎたのでエリア特集「信州大探索」をはじめます

約2年ぶりとなるジモコロのエリア特集がスタート!舞台となるのは、自然豊かな山々と町の文化が共存する「長野県」です。ここ数年で数多くの移住希望者を受け入れ、2022年には7年に一度の善光寺「ご開帳」に多くの人が訪れるなど、人の集まる機運が高まっている長野。編集長・徳谷柿次郎が5年間暮らしたこの土地の、いま伝えたい魅力をお届けします!

2022.04.13

自然に学ぶ、利尻の魅力。雪山に惹かれた青年が離島のガイドになるまで

環境省のアクティブレンジャーとして利尻島へ移住した室田雄飛さんは、2021年春、SUPツアーやレンタル自転車を中心とするアクティビティ事業「RISHIRI ACTIVITY」を立ち上げました。「自分は自然の中にお邪魔させてもらってる。だから共存を大切にしたい」と語る室田さんのルーツや、利尻に移り住んだ経緯について、お話を伺いました。

2022.04.13

日本中を飛び回ってきたローカル編集者の選ぶ【人生最高酒場TOP10】

お酒を飲む人であれば、誰でも1つ2つは忘れられない大好きな居酒屋や酒場があるんじゃないでしょうか? 出張が多い人や旅行好きなら地方にも、そこでしか楽しめないお店があったり。今回は、『昭和感』『ふつうの居酒屋』『心地いい』をテーマに、自らを「居酒屋大好き人間」と語るジモコロライター・くいしんが、独断と偏見で大好きなお店を紹介します。

2022.04.12

「血と地」の経営論──老舗家業を継いだ30代経営者たちが語る、自分のルーツに向き合う生存術

祖母が創業した「藤原印刷」の専務取締役を務める藤原隆充さん、リゾート「池の平ホテル」を27歳で事業継承した矢島義拡さん、日本酒「真澄」の蔵元の後継ぎとして新商品の企画開発に取り組む宮坂勝彦さん。長野県で「家業を継ぐ」選択をした30代の経営者たちによる鼎談から、「伝統を守ること」「新たな時代に適応すること」の間で前進する力を生む、それぞれの知恵と方法論が見えてきました。

2022.04.12

災害時、トイレがあなたの命を脅かす。もしものための「排泄」への備え

災害への備えといえば「食料・飲料の備蓄」や「避難場所の確認」が真っ先に思い浮かびますが、決して忘れてはいけないのが「トイレ」の対策。NPO法人日本トイレ研究所の代表理事、加藤篤さんに、災害時のトイレ問題と、そのとき私たちが備えるべきことについて話をお聞きしました。

2022.04.07

「ESG投資」って儲かるの? 専門家に聞く、資産運用のニューノーマル

コロナ禍の影響で、世間におけるお金の扱い方への意識が変化するなか、注目を集めているのがESG投資(環境・社会・企業統治に配慮している企業を重視・選別して行なう投資)。ESGの専門家で金融コンサルタントの夫馬賢治さんに、先の見えない社会に備える投資の術を聞いてきました。

2022.04.04

「本当に温暖化は阻止できるの?」へのヒントがここに。乗鞍高原からはじまる脱炭素ドミノ

長野県松本市に位置し、国立公園の一部でもある乗鞍(のりくら)高原。移住者の藤江佑馬さんは乗鞍でカフェを営む民間事業者ですが、環境省の官僚と協力して脱炭素化への取り組みを推進しています。さらにそんな藤江さんの活動が中心となって、「脱炭素」に関わる動きが地域全体で活発化。見せかけではない「ホンモノ」の脱炭素化への取り組みは、私たちの生活にどのような変化を生むのでしょうか?

2022.03.28

「ローカルは“なぁなぁ“になりやすい。上を見ろ」多くの弟子が集うワインバー店主が、最後に伝えること

長野の紹介予約制ワインバー『タベルナ・ロッサーナ』が、2022年3月に一旦閉店することに。インド料理やイタリアン、フレンチなどの第一線を渡り歩いてきた店主の立石滋さんは、「ハレ」の場所であるレストランで、訪れるお客さんたちに特別な体験を提供してきました。立石さんが最後に伝えたいこととは?お話を伺いました。

2022.03.22

船は燃えた。大規模漁港火災を経てなお、次世代のために未来を想う漁師

2021年4月26日、愛媛県伊予市の上灘漁港で大規模な火災が発生。伊予灘沖の漁師団体「上灘共栄網」では、保有していた10隻の船のうち8隻を失いました。しかし上灘共栄網に話を聞くと、火災は不運な事故だったけれど、組織の在り方を考え直すためのひとつの転機になったといいます。上灘共栄網の漁師・和田直樹さんにお話を伺いました。

2022.03.17

「美大生は就職できない」は勘違い。ムサビで聞いた、美大のキャリア最新事情

「美大を卒業した人って、どんな場所で働いているんだろう?」そんな疑問を胸に、武蔵野美術大学(通称:ムサビ)を取材。意外にも一般企業の総合職に就くことも多いという現在の美大生キャリア事情や、美大での数年間を通して身に着ける「正解がない前提で物事を考える姿勢」について教えてもらいました。

2022.03.16

「長野は最適な遊び場」東京在住のクリエイターが長野でシェア別荘をつくるワケ

「長野はやりたかった遊びをするのに最適だった」と語る、クリエイターのカズワタベさんとヤンス キムさん。お二人は、普段は東京でクリエイターとして働きながら、知人と共にDIYで長野市内にシェア別荘をつくっています。観光で「訪れる」でもない、移住して「住む」でもない。新しい長野との関わり方を実践する2人に話を聞きました。

2022.03.16

デザインって社会に役立つの? タマビで聞いた「美大」で勉強する理由

美大の学びは、社会でどう活きるのか?そんな疑問を胸に、多摩美術大学を取材。授業内容からキャリア観の変化まで詳しくお話を聞きました。そのなかで見えてきた美術教育の意味とは、「まだ認知されていない人間の感情や、社会で見つけられていない課題を見つけ、問いを立てること」でした。

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