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記事制作

NEWS
2021.07.12

食べ飽きた「野菜炒め」は、中華丼&カレーに変身!|自炊の鐘を鳴らすのはあなた

「野菜炒め」は簡単そうに見えて、家でつくると味付けがきまらなかったり、つい大量につくって飽きたりしがち。家庭で野菜炒めをおいしくつくるコツと、食べ飽きた野菜炒めを中華丼や野菜スープ、カレーに展開するアイデアを料理上手の大島さちえさんが紹介します。

2021.07.09

HOMESICK、京都|街と音楽

「街中であれば、鴨川にすぐ出れる。自分の中での京都の魅力は結局これに尽きる」。京都出身のパンクバンド『odd eyes』のヴォーカリスト・カベヤシュウトさんが、10代からの8年間を過ごした京都での日々について綴ります。

2021.07.02

いまの時代にもフィットする「小さくて強い店」とはなんなのか? by『料理通信』

個人経営の飲食店の店づくりについて、数多くの人気店店主に取材してきたフードマガジン『料理通信』。編集長・曽根清子さんに、「小さくて強い店」の強さの秘訣を聞きました。コロナによる営業自粛要請が続くなかで個人店がお店を続けていくためのヒントを、全3回にわたってお届けします。

2021.07.02

「普通の人」が描かれる街、明大前が私の特別な場所になるまで

「明大前には、暮らしてみないとわからない心地よい風が吹いているのだ」。住み始めた当初は「東京に馴染もう」「何者かになりたい」と焦っていたと語るコラムニストのりょかちさん。“普通の人”が描かれる街・明大前で暮らしていくうちに、次第に東京を「帰る場所」だと思えるようになるまでの日々を振り返ります。

2021.06.25

親元を離れた15歳が飛び込んだのは、『やればいいじゃん』の街だった

個性的な個人店が集まる栃木県の街「黒磯」。移住者として若者も多く集まる黒磯の魅力とは何か? 宿・レストラン・マルシェの複合施設「Chus」のスタッフとして働く15歳の香内奏楽さんと、代表の宮本吾一さんに話を聞きました。『1988 CAFE SHOZO』をきっかけに生まれた、インディペンデントな街とは?

2021.06.24

サブカルの聖地から横須賀の港町へ。久留和は“なにもない天国”だった|街と音楽

「寂しい気もするし、そうでもない気もする」。中学生時代から10年以上を過ごした神奈川・久留和の実家がなくなることになった「空中カメラ」の寒川響さん。サブカルチャーに溢れる東京・中野から”なにもない”久留和に引っ越したからこそ生まれた、自身の音楽体験について綴ります。

2021.06.24

“密”な雑誌の可能性。関西の酒場に通い続けた『Meets Regional』が、いま思うこと

関西の街と酒場を30年間にわたり取材してきた月刊誌『Meets Regional(ミーツ リージョナル)』。関西ローカルの雑誌ながら、雑誌不況にも負けず生き残る理由を、編集長の松尾修平さんにライターの納谷ロマンが取材しました。編集部が街と酒場に足を運び続ける“密”な関係性、そしてコロナ禍で厳しい日々が続く飲食店への思いとは?

2021.06.23

心地よさのために、人にも地球にも余計な負荷をかけない。あるコーヒーショップの考え方

多くの企業が環境への取り組みを始める以前から、サステナブルを意識し続けてきた「ONIBUS COFFEE」。環境のために、街のコーヒーショップとは思えないほど幅広い試みを行えるのはなぜなのでしょうか?代表の坂尾さんは「心地よさを追い求めると、人への優しさや地球に負荷をかけないことにつながっていく」と語ります。

2021.06.18

古着ブームの裏側に高まる若者の環境意識? 「優しい目線」の買い物が欲しい未来を引き寄せる

何度目かの古着ブームが訪れるこの頃。安くて個性的といった理由だけでなく、環境意識の高まりや倫理観から古着を選ぶ若者が出てきているそうです。そんな彼らこそがいま「もっとも先進的」であると語るのは、ファッションブランド「ALL YOURS」の代表・木村昌史さん。これからのブランドと消費者の関係について、考えをお聞きしました。

2021.06.16

雑談サービスで200人と話した桜林直子さんに聞く。自分を大事にするための「雑談」のススメ

最近「雑談」してますか? コロナ禍で人と会う機会が減ったり、リモートワークになったりで、友人や職場の人との雑談が減っている人も多いはず。そんな今だからこそ知りたい雑談の価値について、雑談サービス「サクちゃん聞いて」を主催する桜林直子さんに取材しました。

©Huuuu inc.