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記事制作

NEWS
2022.02.07

14歳でジモコロを通じて「外の世界」を知ったボクが、3年後に『Re:youth』の旗を掲げられるようになったのは、好奇心のままに生きる大人たちのおかげだった

2022年2月から、ジモコロのインスタマガジン『Re:youth』がスタートします。編集長を務める京野桜大が、ジモコロや編集長の徳谷柿次郎との出会いを通じて知った旅と好奇心について、そして『Re:youth』にかける想いをコラム形式で紹介します。

2022.02.03

ゼブラは地方に眠る。ぼくらが「陽と人」小林味愛さんに投資を決めた“非合理”という可能性

福島県国見町を拠点に活動する「陽と人(ひとびと)」は、この町に住む人たちの困りごとを持続的に解決することを目的に2017年に立ち上げられたベンチャー企業です。農家の暮らしを持続可能なものとするべく、社会性と経済性を両立させる道を探し続ける「陽と人」は、どういった経緯で生まれたのでしょうか? 代表の小林味愛さんにお話を伺いました。

2022.02.02

“虫を美味しく食べる”ANTCICADAが受け入れられた理由とは?昆虫食専門料理店の創意工夫

単なる「珍しい食べ物」で止まることなく、「新しい味の可能性を秘めた食材」としての昆虫料理を追求する、東京・日本橋馬喰町の昆虫食専門店『ANTCICADA』。より多くの人に「食べてみたい」と思ってもらうための工夫や、お客さんの興味関心に合わせて昆虫食の魅力を伝えるための細やかな設計を、全3回にわたってお届けします。

2022.01.31

戦略コンサルから図書館長に転職!? 20代の最年少館長が描く、地方の図書館の未来

長野県・小布施町の町営図書館「まちとしょテラソ」は、全国からの公募で館長が決まるユニークな図書館。2021年の春から新たな館長として就任した志賀アリカさんは、元コンサル会社勤務で、県外出身移住者で、20代の最年少図書館長!地方移住はハードルではなかった?図書館長ってどんなお仕事をするんだろう?志賀さんにお話を伺いました。

2022.01.31

鹿カレーに台湾カレー、カレーパン……ココイチはなぜ200以上の「店舗限定メニュー」があるの?

カレーハウスCoCo壱番屋(通称:ココイチ)には、200をゆうに超える「店舗限定メニュー」が存在します。中区矢場町店の「名古屋赤みそカレー」、名駅サンロード店の「カレーパン」や「あんドーナツ」、野並店・東区錦通東桜店の「台湾カレー」、滋賀の数店舗で提供される「鹿肉カレー」など……なぜ生まれ、どう発展したのか取材しました。

2022.01.29

恐竜は絶滅してなかった? 化石は奇跡? 「福井 恐竜博物館」で太古のロマンに触れてきた

福井県・勝山市にある、福井県立恐竜博物館。世界三大恐竜博物館と称される館内には、44体の恐竜全身骨格(そのうち10体は実物の骨格)のほか、化石やジオラマなどがあり、恐竜をはじめとする地質・古生物の世界を学ぶことができます。なぜ福井が恐竜の聖地になったのか?なぜ人々は太古のロマンに惹かれてしまうのか……館長の竹内利寿さんに聞きました。

2022.01.27

高田馬場で聞こえたThe World Is Yours|街と音楽

「年月の経過と共に、何か自分がよそ者のように感じられてくる、自分にとって高田馬場はそんな街だった」。『MOUSOU PAGER』のshowgunnさんが大学進学と同時に住み始め、20年以上住み続けた高田馬場。店も人も入れ替わりが激しく、長く住んでも思い入れを持ちづらいこの街で、10年ほど前に過ごしたとある夜の思い出について語ってくれました。

2022.01.20

最近なんか野菜高くない? 年間300本テレビに出るスーパー「アキダイ」社長に聞いた

東京都内に5店舗を構えるスーパー「アキダイ」。夕方のニュース番組でおなじみの代表・秋葉弘道さんは八百屋一筋30年。取材本数はなんと年間300本!?!?「軽減税率」が世間で話題になった際には「ユーキャン 新語・流行語大賞」で授賞式に呼ばれたとか。そんな秋葉さんに、ライターのヒラヤマが「なんで、野菜の値段って高騰しちゃうの?」という疑問をぶつけてきました。

2022.01.19

住宅ローンは人生2度目の成人式

住宅ローン…。ネットでは「持ち家がよいか賃貸がよいか」という議論がよくされている印象もありますが、ジモコロ編集長の徳谷柿次郎は住宅ローンの書類に判を押し、家を持つことになったそう。そのとき感じたのが「住宅ローンは人生2度目の成人式である」ということ。人生を振り返り、「一人前」を自認した柿次郎による久しぶりの編集長コラムです。

2022.01.07

「面白そう」からはじめてもいい。日本から世界への期待もかかる「サーキュラーエコノミー」入門_

環境を守りつつ、利益の追求にもつながる「廃棄を出さない仕組みづくり」。そんな発想から、サーキュラーエコノミーというユニークで革新的な経済モデルが世界中に生まれています。全国でサーキュラーエコノミーの取り組みを進める安居昭博さんに、詳しい話をお聞きしました。

2022.01.06

アスパラの茎をお茶に!? 生ゴミを減らし、地域の雇用と事業を生んだアイデア

今まで捨てられてきたアスパラガスの茎を活用した「翠茎茶(すいけいちゃ)」が、年間800kgの生ゴミ削減につながるかもしれない。企画・販売をおこなう株式会社REDDの代表・望月重太朗さんは、さらに「翠茎茶の製造工程は新しい経済循環のモデル」であるとも語ります。望月さんに、翠茎茶が生まれた経緯と商品に込めた思いを伺いました。

2021.12.27

千葉なのに北九州豚骨、京都になかった京風ラーメン? 希少化する「ローカルラーメン」たちを守る店

千葉の「君津豚骨」、埼玉の「キンピラらーめん」、京都の「京風ラーメン」……以前は提供するお店が多かったものの、現在は希少化してしまったローカルラーメン。今回は、伝統の味が守られている3店をご紹介。あなたの街にも「実は消えそうなここだけの味」があるかも?

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