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記事制作

NEWS
2021.09.17

鉄道界でも「移住」が活発!? 首都圏の車両が長野で活躍する理由って?

小田急ロマンスカーや成田エクスプレスをはじめ、長野鉄道では首都圏からのさまざまな「移住車」が運行中。中古車両を迎えると、費用を抑えられることの他にもさまざまなメリットがある? やってきた車両は長野仕様に改造!? 「移住車」にまつわるあれこれ、長野電鉄鉄道事業部のみなさんが教えてくれました。

2021.09.15

目標は「赤ちゃんが食べても安全なタオル」オーガニックタオルメーカーが目指す未来

タオルの日本一の産地として知られる、愛媛県今治市。「IKEUCHI ORGANIC」は、この地で70年近くにわたりタオルづくりを行う老舗メーカーです。「SDGs」や「エシカル消費」といったキーワードが叫ばれるよりもはるか以前から志してきた、本当の意味で「地球に優しい製品」とは?代表の池内計司さんの20年のあゆみを、お聞きしました。

2021.09.13

まるで神話。阿蘇の草原、実は「人の手でつくられた自然」だった!

熊本県の阿蘇に広がる広大な草原ですが、実は1000年以上、人の手によって維持されてきた「人の手がつくる自然」だったんです。地元にある「黒川温泉」の北里有紀さんと北山元さんに、草原をはじめとする地域の循環を可視化しブランディングに繋げる活動と、人と自然の上手な付き合い方について聞きました。

2021.09.01

国内の流通量は1%以下!? 国産羊肉を営む農家のリアルな実態を聞いてきた

長野市の信州新町にソウルフードとして根付くジンギスカン。羊農家の峯村さんは、町おこしとして始まった幻の羊「サフォーク」の国産飼育を親子2代に渡って続けてきました。生産者の減少や高齢化が進む中での、羊飼育のリアルな実態、そして信州新町産サフォークの未来について伺いました。

2021.08.27

飯能の森には山猿が住む|街と音楽

「何度も失敗できるのは、帰る場所があるからだ」。埼玉県飯能市にある自由の森学園。『Hei Tanaka』の田中馨さんが母校や飯能の町で過ごした、音楽と挑戦、ときには失敗に彩られた学園生活を振り返ります。

2021.08.23

鯉を食べたら、地元の暮らしが最高ってことに気がついた

長野県佐久市には、古くから「鯉」を食べる食文化が。その理由を佐久鯉発祥の宿「佐久ホテル」19代当主・篠澤昭剛さんに取材すると、鯉だけじゃない佐久の魅力が見えてきました! 佐久市の移住オンラインサロン「リモート市役所」で聞いた、佐久のおすすめスポットも紹介します。

2021.08.20

移住せずに田舎に溶け込む。新しい形で地域と繋がる若者に実体験を聞いてみた!

長野県を舞台に、移住以外の地域との関わり方を提案し、関係人口の増加を目指すプログラム「信州つなぐラボ」。今年で4年目となるこのプログラムですが、参加者はどんな思いで参加して、どんな変化があったのでしょうか? 2年前に「信州つなぐラボ」に参加した方と、受け入れを担当した役場職員の方に、座談会形式でお話をお聞きしました。

2021.08.19

地域には“じゃない人”が必要? 鯖江で知った「余白」の大切さ

メガネや漆器、和紙など、ものづくり産業がさかんな福井県の鯖江市周辺。地元で工房見学イベント『RENEW』を立ち上げた、デザイン事務所「TSUGI」の新山直広さんと「谷口眼鏡」の谷口康彦さん、そして森一貴さんに取材すると、ローカルに必要な「じゃない人」の価値が見えてきました。

2021.08.18

ミドリムシで飛行機が飛ぶ?! 日本のバイオベンチャーが目指す「サステナブルが普通である社会」

2021年6月、株式会社ユーグレナはミドリムシと使用済み食用油からなるバイオ燃料を用いた飛行機のフライトに成功しました。「日本をバイオ燃料先進国にする」を掲げて、様々な課題に取り組むユーグレナ社。広報担当・北見裕介さんに、サステナブルな社会の実現に向けて、バイオ燃料が持つ可能性と課題を伺ってきました。

2021.08.17

高知から南国を東に抜けて|街と音楽

「これから書いていくことが、いまのこの街と関係があるものになるのかはわからない」。音楽家・美術家・DJとして活動する小松千倫さんが、地元である高知県南国市から、高校を卒業する18歳まで通っていた隣町・高知市での思い出を綴ってくれました。

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