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NEWS
2021.02.19

三陸の牡蠣を世界へ 石巻の水産ベンチャーが挑む世界のマーケット

2008年に水産加工業のベンチャー企業『株式会社ヤマナカ』を立ち上げ、三陸の海で養殖されたホヤや牡蠣の加工販売を行なう石巻市出身の高田慎司さん。東日本大震災で多くの業者が廃業を考える中、高田さんは被災後1カ月で会社を再開させました。養殖漁業を絶対に途絶えさせてはいけないと考える理由や、三陸の牡蠣の魅力をご紹介します。

2021.02.19

場所代ゼロ!? で運営されるバー。ホテル提携で生まれる新しい飲食店の始め方

「ホテルのフロント業務を代行することで、賃料をゼロにする」という、借主と貸主の双方にメリットのある仕組みで運営されるバー『offin’』。全3回にわたって、「賃料ゼロ」に至った経緯と考えを伝えていきます。仕組みづくりに携わった井上拓美さんと店主のヤスさんは、一体どうやってこの新しい業務形態に辿り着いたのでしょうか?

2021.02.18

避難指示区域からの再出発。福島県・南相馬市小高区のガラスアクセサリー

2011年の東日本大震災から避難指示解除まで5年4ヶ月もの間、“人の住めない町”だった福島県南相馬市小高区。若い人はもう帰ってこないと言われた町に、「魅力的な仕事や働きたい環境があれば戻ってきたい人もいるのでは」と、ガラスから作品を生み出す“ランプワーカー”という仕事を取り入れた和田智行さんにお話を伺いました。

2021.02.15

【ブッダもそう言ってる】僧侶に人生相談したら、「揺れながら生きろ」とアツく語られた

現代のカルチャーや日常の出来事を通して、仏教を語る……仏教を身近に感じられるようなエッセイで人気の文筆家・僧侶の稲田ズイキさん。そんな彼に、ジモコロ編集部メンバーの悩みを持ち寄り「人生相談」をしてきました。漠然とした不安やいくつかの悩みを打ち明ける筆者に、稲田さんから語られたのは『揺れながら生きればいい』という仏教の考え方でした。

2021.02.10

全国に誇れるお菓子で復興を 陸前高田で年輪を重ねる「おかし工房木村屋」

岩手県陸前高田市気仙町で、90年以上に渡って地元の方から愛され続ける名店「おかし工房木村屋」。2011年の東日本大震災によってお店も自宅も失った状況から立ち上がり、プレハブ施設での営業再開を経て、2015年3月に新店舗での再起を果たしました。そして、震災から10年。これまでの歩みと共に、お菓子づくりに対するこだわりや、復興への思いをお聞きしました。

2021.02.04

地方取材の「お金」問題にどう挑む? ローカルメディアやりくり術

常に日本全国を駆け巡ってきたジモコロ。その裏側には、記事の数だけ全力の地方出張が行われています。どんなチームで地方取材をこなしているのか、そもそも出張ってお金がたくさんかかるんじゃないの?といった地方取材の難しさとそのノウハウを、ジモコロ編集長の徳谷柿次郎とライターの友光だんごがお届けします。

2021.02.03

企業から“飲み会“はなくなるのか?──内向的な日本人のための組織内コミュニケーション論

「大切なのは、職場を離れたインフォーマルな場で、仕事とは関係のないプライベートな情報も含めて共有することなんです」そう語るのは、組織づくりのプロ・曽和利光(そわ としみつ)さん。会社の飲み会って意味ある?そんな疑問を、組織づくりの観点から紐解きます。

2021.01.28

「2025まで働けますか?」 悩めるフリーランスに伝えたい、脱・自己責任のすすめ

この先、フリーランスとして働いていけるのか?上手に働いていくためにはどうしたらいい?そんな不安を、フリーランスの働き方をサポートしている『フリーランス協会』の平田麻莉さんに相談してみました。(※書籍化に合わせ、過去の記事が転載されたものです)

2021.01.28

燕三条に起きた嵐! SNSと魔法の金属が生んだ九人の採用

2015年にジモコロで取材した、新潟・燕三条(つばめさんじょう)の武田金型製作所。記事で紹介した「マジックメタル」が全国に知られ、5年間のうちに20〜30代社員9名の採用にも繋がったそう。武田さんが「マジックメタル」を伝え続ける本当の理由、そして、日本のものづくりの未来について伺いました。

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