• トップページ
    HOME
  • フーーー
    Huuuuとは
    ABOUT
  • 実績一覧
    WORKS
  • 事業一覧
    SERVICE
  • お問い合わせ
    CONTACT

記事制作

NEWS
2022.08.12

「観光」と「移住」のあいだを考える。日常の景色を広げる新たな旅のあり方とは?

『1166バックパッカーズ』宿主の飯室織絵さんがファシリテーターを務め、『Backpackers’ Japan』取締役の石崎嵩人さんと、アパレル事業を展開しながら小諸市との2拠点居住を実践する武藤千春さんのおふたりがゲストとして登壇。切り分けて考えられがちな「観光」と「移住」が連続性を持つ新たな選択肢について、3人による鼎談が行われました。

2022.08.11

京都の人気酒場『IL LAGO』は、なぜ寂しさを埋めてくれるのか?

全国を旅する『ジモコロ』編集長が「最も通い詰めてしまう」と豪語する、京都のイタリアンバール『IL LAGO』。料理とお酒のクオリティもさることながら、そのお店の魅力は「なぜか寂しさを埋めてくれる」居心地の良さにありました。お客を受け止め続ける店長・堀田樹さんの人生を深掘りして、「寂しさを埋める酒場」の正体に迫ります。

2022.08.10

味噌カツだけじゃない! 地元のライターが提案する、古き良き名古屋を味わうオススメ観光スポット10選

日本のほぼ真ん中に位置する、愛知県の県庁所在地「名古屋市」。名古屋城や熱田神宮、ひつまぶしや味噌カツなど、食もスポットも目白押しの観光名所は、じつは「レトロ」な魅力もある街なんです! 愛知県在住のライター・編集者のなかがわあすかさんが、祖父母との思い出が詰まった、懐かしくて温かいお店とスポットを紹介します!

2022.07.28

人形は「人間の想像力」を映す鏡のような存在? 93年続く人形劇団の平和への願い

1929年に誕生した日本最古の現代人形劇団「プーク」。創設当初、戦争による大きな影響を受けたこともあり、劇団は何世代にもわたる「平和への思い」を受け継いでいました。人形劇に込めた思いとは? そして劇団員の皆さんに人形劇の魅力についてお話を伺いました。

2022.07.27

日本に「おやきのある暮らし」を提案する。長野の老舗おやき屋が仕掛ける新施設 OYAKI FARM とは?

長野市のおやきの老舗『いろは堂』が2022年7月末、長野インターチェンジ近くに立ち上げた工場併設の店舗『OYAKI FARM(おやきファーム)』。「おやきを日常に取り戻す」と語る、有限会社いろは堂・専務の伊藤拓宗さんに、注目を集めるOYAKI FARMの裏側について伺いました。

2022.07.27

「堅実な人生vs自由な人生」どっちがいい? 10歳で開拓移民になり、借金7000万円を返したおじいちゃんの答えとは

「堅実な人生と、自由な人生って、結びつくものなのか!?」と疑問に思ったライターの吉野舞。10歳で開拓移民になり、借金7000万円を背負ったものの東京に30年出稼ぎしてそれを返済したという、壮絶な人生を歩んできた福島県で暮らすおじいちゃんに取材をしました。「人間も機械も壊れたくらいがちょうどいい」と話すおじいちゃんに聞く、「自分らしい生き方のコツ」とは?

2022.07.25

1日1000個! 90円のじまんやきを87年間売り続けるお店の「楽しいけれど、楽じゃない」仕事論

「じまんやき」聞いたことありますか? それは、長野県上田市の名物。連日とんでもない数のお客さんで賑わっている老舗のお菓子屋さん、「富士アイス上田店」の看板商品です。1個90円で、なんと1日1000個も売れています。毎日早起きして、ひたすらじまんやきを作り続ける、そんな大変なお仕事について、若きライターの長崎が仕事論を聞いていきます。

2022.07.15

「生きる力」の意味を畑で知った — “ただの“武藤千春が選び取った、長野の暮らし

2019年から東京と長野県小諸市での二拠点生活を送る武藤千春さん。自分で育てた野菜をECサイト「MUTO VEGE」で販売することから始まり、農ライフブランド「ASAMAYA」を立ち上げ、町をあげた”ASAMAYA MARCHE”を主催。2022年には小諸市農ライフアンバサダーに就任しました。地域に溶け込み、様々な切り口で新しい生き方や価値観を発信し続ける、武藤さんの原動力とは?

2022.07.14

リゾートだけじゃない!沖縄在住の編集者が愛する「国際通り裏」のオススメスポット10選

日本有数の観光地である沖縄の県庁所在地「那覇市」。青い空と海、南国の風、亜熱帯の植物に、メインストリート「国際通り」の賑わい……でも、そんな通りいっぺんのリゾートだけが那覇の魅力じゃないんです! 沖縄在住の編集者・フォトグラファーの伊佐知美さんが、近ごろ盛り上がりを見せている国際通り南側のエリアを「国際通り裏」と称し、ディープで好奇心がくすぐられるおすすめスポットを紹介します。

2022.06.30

「私は成長してんのか!?」フリーライターのキャリアアップ、マジで難しすぎ問題

キャリアアップの仕方って、どうやって考えたらいいんだろう? ゲームの世界だったら、敵とバトルを繰り返して、経験値が上がっていくのが一目でわかるのに、現実はそうもいかないから難しい。フリーライターのはるまきもえが、担当編集に本気で人生相談をしています。

2022.06.27

みんな巨人帽、チケットは数十万円? 国民的スター「読売ジャイアンツ」黄金時代を名物店主に聞いた

9年連続日本一(V9)を達成し、子どもの好きなものの代名詞に「巨人・大鵬・卵焼き」と言われるほど一世を風靡した巨人軍こと、読売ジャイアンツ。長嶋茂雄や王貞治が活躍した頃の人気って、どれくらいすごかったんでしょう? そんな疑問を、北千住にある巨人ファンが集まる店「中華料理 建龍」の店主・鶴見和正さんに取材しました。

©Huuuu inc.