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WORKS
2021.05.19

北海道の最北端2泊+26泊旅!? 「稚内・宗谷」をメディア全力で取材してきた

日本最北端の地である「稚内・宗谷」地域。地元視点の観光情報が少ないこのエリアを、ジモコロ編集長の柿次郎がカメラマン・原田啓介さんの案内で取材しました。グルメから温泉、ホテル、スイーツ情報まで満載でお届けします。稚内出身のプロスノーボーダー阿部迅市郎さんと、NHK『ローカルフレンズ滞在記』ディレクターへのインタビューも掲載!

2021.05.13

おやきと蕎麦だけじゃない! 長野市の地元民が全力でオススメする観光スポット10選

長野県の長野市は、年間約600万人が訪れる観光都市。国宝・善光寺以外にもたくさんある観光スポットから、地元在住の徳谷柿次郎・ナカノヒトミが厳選した10軒を紹介します。古民家のリノベーションが盛んになっている善光寺「門前」エリアの変遷について、ゲストハウス「1166バックパッカーズ」店主へのインタビューも掲載!

2021.04.30

「自分勝手で文化は死ぬ」自遊人の岩佐さんが借金14億して描く、ある温泉街の未来

長野県松本市の『松本十帖』は、宿、カフェ、本屋、ベーカリーなどの施設を含んだリノベーションプロジェクト。高齢化が進む浅間温泉エリアを蘇らせ、幅広い世代が交流するような光景を目指して2020年7月にプレオープンしたものの、コロナ禍の影響で思うように営業できない状況にあります。株式会社自遊人代表の岩佐さんに、松本十帖の今とこれからについてお聞きしました。

2021.04.29

さらば、かなしきバズのジレンマ。創業88年の銭湯が「バズを目指さない」webメディアを始めた理由

高円寺にある昭和8年創業の老舗銭湯「小杉湯」ではじまったwebメディア『ケの日のハレ』。小杉湯の3代目・平松佑介さんと『ケの日のハレ』の編集長・井上拓美さんに、「バズを目指さず、関係性を編む」ことを目指すメディアの役割について、話を聞きました。

2021.04.28

「病気でよかった」という物語にご用心。13年間、難病と闘った文学紹介者は”生き残る”ために働く

「病気になってよかった」というステレオタイプな物語にはまることに抵抗し続けながら、売れやすい本ではなく、絶望している方に届く本をつくりたい。20歳のときに発病した潰瘍性大腸によって将来の選択肢を奪われ、「生きるための手段」として文学紹介者という働き方にたどりついた頭木弘樹さんに取材しました。

2021.04.26

高校生も農家も、みんなDJ! 市民リレーラジオで田舎がもっと「豊か」になる

秋田県にかほ市で運営される、市民が持ち回りでパーソナリティをつとめるネットラジオ「あなたのおばんです」。このラジオは、廃校活用プロジェクト「にかほのほかに」の一環でもあるそう。ラジオが廃校活用にどう関わっているのか、編集者の藤本智士さんに話を聞きました。

2021.04.22

ファミリーマート店内放送のここがすごい! あのCMから謎の選曲まで聞いた

コンビニのなかでも、特にユニークな店内放送を流しているファミリーマート。秀島史香さんの進行や吉本芸人さんの軽妙なトーク、そして「帝京平成大学」「合宿免許WAO!!」など印象的な企業CMまで、オリジナル放送『ミックスファムwith Your Voice』へのこだわりを取材しました。

2021.04.21

「賑わう温泉にはなりたくない」ってどういうこと!? 年間20万人が訪れる山奥の温泉「十福の湯」の規格外の運営術

長野県真田、標高1000mの山奥にある『地蔵温泉 十福の湯』。県内でも最大級の広さを誇る約100畳の露天風呂、手打ちそばから釜焼きピザまで約80種類のメニューを提供するレストラン、その他にもさまざまな魅力に惹かれて多くの人が訪れます。あらゆるコンテンツを柔軟に取り入れる運営術の根本には、失敗をおそれず挑戦を繰り返す気風がありました。

2021.04.20

障害者雇用を考えたら、誰もが働きやすい環境になった。那須の名物「バターのいとこ」が生んだやさしい事業

栃木県・黒磯エリアを拠点とする「バターのいとこ」では、障害者とともに働くことが当然の風景としてなじみながら、地域の人々の労働環境をも変えつつあります。障害者雇用そのものが目的化してしまうケースも多く見られるなか、自然で持続しやすい関係性をどう築き上げたのでしょうか?代表の宮本吾一さんにお話を伺います。

2021.04.20

再現ドラマにAD出演、ベテランDが本気の箸上げ 〜ローカルテレビ局の現場から【コラム】

“キラキラ”“高学歴”“派手なプライベート”いまだに根強いテレビ局の華やかなイメージは、昭和から平成にかけて一部のテレビ局がつくり上げたいわば幻影であり、令和のローカル局にその言葉は似合いません。華やかでなくとも、思わず笑ってしまうようなローカルテレビ局の魅力を、北海道の現役テレビ局員がお伝えします。

2021.04.19

「今は世界が半分になっちゃった」養老孟司さんに聞く、もう半分の世界のこと

普段の生活と自然との距離が遠いことから、環境問題を自分ごととして危機感を覚えられずにいた、小説家の土門蘭さん。私たちはもともと「自然」の一部であるはず。失いつつある感覚としての「自然」を、ふたたび自分の中に取り戻すには? 養老孟司さんにお話を伺いました。

2021.04.12

東京の「島」に暮らす公務員だけど、質問ある?

伊豆大島や御蔵島、小笠原諸島など、東京都にも実は自然豊かな「島」がいくつもあります。そんな島での暮らしについて、都庁職員として三宅島に赴任した公務員の方に取材しました。東京23区出身の島暮らしビギナーなのに、三宅島での生活に「困ったことがなかった」って一体どうして⁉︎

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