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新着記事
NEWS
2019.01.31

経営者の孤独/L&Gグローバルビジネス・龍崎翔子「翔子だったら世界一の経営者になれるよ」

19歳で起業し、「HOTEL SHE,OSAKA」「HOTEL SHE,KYOTO」など5つのホテルを手がける龍崎翔子さん。「親子起業」をした彼女にとっての孤独とは。そして、若さと孤独との関係とは?

2019.01.24

「北九州で、世界と戦う」インスタフォロワー2.8万人! 新時代のすし屋の魅せ方

福岡県北九州市・戸畑に店を構える「照寿司」。地元の食材を使ったすしのおいしさはもちろんのこと、調理パフォーマンスとSNSの発信力をウリとしている変わり種のすし屋に話を聞きました。

2019.01.17

阪神大震災から一年半で建て直した「生田神社」の復興長老って知ってる?

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から24年。今では華やかな街並みとなった神戸の裏側には、市民が心の拠り所にする「よみがえりの社」生田神社の存在がありました。震災後の神戸の街を盛り上げ、生田神社をわずか一年半で立て直した名誉宮司・加藤隆久さんにお話を伺います。

2019.01.16

「人の地元を笑うなァァ!!」少年ジャンプで話題のマンガが地元愛にあふれすぎ

2018年に連載がスタート、アニメ化も決まり人気上昇中のギャグ漫画「ジモトがジャパン」の作者・林聖二先生と新旧担当さんにインタビューしました。読者から地元の広告を募集し、無料掲載する斬新な試みもSNSで話題に。ジモト広告、そして「都道府拳」はこうして生まれた……!?

2019.01.08

新潟県 シャッター通りを買い取り、再生させた男の「暮らしたい街のつくり方」

新潟にある「沼垂テラス商店街」は、かつて街の生活拠点として賑わったものの、シャッター通りに。その衰退を見かね、地元の大衆割烹『大佐渡たむら』の田村寛さんが立ち上がりました。『ISANA』『青人窯』『NARI』などの人気店を呼び込み、活気を取り戻した田村さんの手法とは?

2018.12.27

フジファブリック志村正彦と故郷の物語。富士吉田に刻まれた『若者のすべて』

バンド「フジファブリック」のボーカルで、2009年12月24日に急逝した志村正彦さん。彼の地元である富士吉田で志村さんのことを語り継ぐ人たちの元を、ライターのくいしんが尋ねます。

2018.12.26

買う or 借りる!? ローカルで「お店」を始める前に読んでおきたいオーナーシップ論

ローカルで古民家や空き家を借りてお店を始める人が増えています。そこで重要なオーナーとの関係性、そして「買う」「借りる」のそれぞれのメリットについて、大川原脩平さんと岡田真太郎さんの二人に聞きました。

2018.12.25

経営者の孤独/クラシコム・佐藤友子「誰もが心の中にふたつの金庫を持っている」

『北欧、暮らしの道具店』を兄・青木耕平さんとともに経営する佐藤友子さん。店長として、ブランド展開やドラマ制作を手がけるブランドマネージャーとして活躍する佐藤さんの語る青木さんとの関係、そして孤独とは。

2018.12.19

バトルサイボーグと化したラッパー「晋平太」が地元で取り戻した本当の自分

『B-BOY PARK MC BATTLE』での優勝や、『フリースタイルダンジョン』の全ステージクリアで話題となったラッパーの晋平太さん。東京での活動を経て東村山に拠点を移した彼の「地元をレペゼンする」生き方について伺いました。

2018.12.11

「揺れ動くあなたなら大丈夫」She is ──“自分らしさ”が交わる場所

2017年にライフ&カルチャーコミュニティ『She is』を立ち上げた野村由芽さんと竹中万季さん。ふたりが出会い、場を立ち上げるまで、そして『She is』の掲げる「自分らしく生きる女性を祝福する」というコンセプトに込めた想いについて話を聞いた。

2018.11.30

経営者の孤独/わざわざ・平田はる香「寂しさはそこにあるもの。哀しみはいつか癒えるもの。孤独は逃れられないもの」

長野県東御市にある「パンと日用品の店 わざわざ」の代表を務め、SNSやnoteでの発信でも話題を集める平田はる香さん。「わざわざ分人」と「ひとりきりの自分」を行き来する平田さんの孤独とは?

2018.11.22

「八丁味噌」は誰のもの? 老舗味噌メーカーを翻弄する政策のひずみ

400年前から続く老舗メーカー「まるや」と「カクキュー」が「八丁味噌」の名前を使えない? 農水省によるGI制度が起こした「地域ブランド」を巡る問題を、発酵デザイナーの小倉ヒラクさんとともに紐解きます。

2018.11.15

おばあちゃんマネーの子どもたち

「おばあちゃんと孫は『お金』というツールを介在することによって、持ちつ持たれつな円滑なコミュニケーションを形成してるのでは?」編集長の柿次郎による仮説を検証すべく、『鶴と亀』の小林直博さん、『やってこ!シンカイ』のナカノヒトミさんに話を聞きました。

2018.11.13

「帰る家のない子ども」のために。子どもシェルターという居場所

15〜20歳未満の子どもたちの緊急避難場所である「子どもシェルター」を知っていますか? 大阪府に「子どもセンターぬっく」を設立した森本志磨子さんに、「帰る家のない子ども」の現状と、シェルターの役割について聞きました。

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