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NEWS
2019.02.26

経営者の孤独/株式会社ウツワ・ハヤカワ五味「それはあなたの中の『私』であって、本当の『私』じゃない」

『feast』『Double Chaca』などのブランドを運営する株式会社ウツワ。その代表であるハヤカワ五味さんは、会社はブランドを守るための「皮」だと語ります。では芸名である「ハヤカワ五味」もまた、彼女を守る皮なのでしょうか?

2019.02.22

「地方にゲームオーバーはない」イワシの干物を巡る旅が、老舗の三代目を“勇者”にした

鹿児島県阿久根市にある「下園薩男商店」。干物文化の普及をするべく、丸干しのオイル漬け「旅する丸干し」を販売するこの店は2017年に多目的施設「イワシビル」を完成させました。衰退しつつある地域産業の中で、次々と施策を打ち続けられる原動力とは?

2019.02.14

江戸時代の林業が山を救う!? 300年続く「山守」に会ってきた

岐阜県中津川市の加子母地区で、江戸時代に山の管理を担当していた「山守」。その末裔・内木哲朗さんが語る、代々受け継がれてきた林業再生のヒントとは?

2019.02.13

性の葛藤は終わらせる。建築家を志す「女性」の自分らしい生き方

トランスジェンダーのサリー楓さんは、約1年前に生まれながらの体の性である男性を「終わらせて」女性になりました。建築家を志す大学院生で、「普通をプロパガンダする」ため活動する彼女が語る「自分らしさ」とは何か、話を聞きました。

2019.02.08

講談師・神田松之丞はアンチとどう向き合うか。消えゆく文化とマニアの関係性

伝統芸能「講談」の若きホープとして、今最もチケットが取れない講談師とも言われる神田松之丞さん。数々のメディア出演でも話題の松之丞さんに、「消えゆく文化」と「伝えること」をテーマに話を聞きました。

2019.02.06

マッドサイエンティスト農家の「愛と不安と植物」の話

山形県鶴岡市で「ハーブ研究所SPUR」「庄内パラディーソ」やレストラン「土 遊 農」を経営する山澤清さん。在来種の野菜の種を未来に残そうと活動する山澤さんに、植物から学ぶ「愛と不安」の哲学について聞きました。

2019.01.31

経営者の孤独/L&Gグローバルビジネス・龍崎翔子「翔子だったら世界一の経営者になれるよ」

19歳で起業し、「HOTEL SHE,OSAKA」「HOTEL SHE,KYOTO」など5つのホテルを手がける龍崎翔子さん。「親子起業」をした彼女にとっての孤独とは。そして、若さと孤独との関係とは?

2019.01.24

「北九州で、世界と戦う」インスタフォロワー2.8万人! 新時代のすし屋の魅せ方

福岡県北九州市・戸畑に店を構える「照寿司」。地元の食材を使ったすしのおいしさはもちろんのこと、調理パフォーマンスとSNSの発信力をウリとしている変わり種のすし屋に話を聞きました。

2019.01.17

阪神大震災から一年半で建て直した「生田神社」の復興長老って知ってる?

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から24年。今では華やかな街並みとなった神戸の裏側には、市民が心の拠り所にする「よみがえりの社」生田神社の存在がありました。震災後の神戸の街を盛り上げ、生田神社をわずか一年半で立て直した名誉宮司・加藤隆久さんにお話を伺います。

2019.01.16

「人の地元を笑うなァァ!!」少年ジャンプで話題のマンガが地元愛にあふれすぎ

2018年に連載がスタート、アニメ化も決まり人気上昇中のギャグ漫画「ジモトがジャパン」の作者・林聖二先生と新旧担当さんにインタビューしました。読者から地元の広告を募集し、無料掲載する斬新な試みもSNSで話題に。ジモト広告、そして「都道府拳」はこうして生まれた……!?

2019.01.08

新潟県 シャッター通りを買い取り、再生させた男の「暮らしたい街のつくり方」

新潟にある「沼垂テラス商店街」は、かつて街の生活拠点として賑わったものの、シャッター通りに。その衰退を見かね、地元の大衆割烹『大佐渡たむら』の田村寛さんが立ち上がりました。『ISANA』『青人窯』『NARI』などの人気店を呼び込み、活気を取り戻した田村さんの手法とは?

2018.12.27

フジファブリック志村正彦と故郷の物語。富士吉田に刻まれた『若者のすべて』

バンド「フジファブリック」のボーカルで、2009年12月24日に急逝した志村正彦さん。彼の地元である富士吉田で志村さんのことを語り継ぐ人たちの元を、ライターのくいしんが尋ねます。

2018.12.26

買う or 借りる!? ローカルで「お店」を始める前に読んでおきたいオーナーシップ論

ローカルで古民家や空き家を借りてお店を始める人が増えています。そこで重要なオーナーとの関係性、そして「買う」「借りる」のそれぞれのメリットについて、大川原脩平さんと岡田真太郎さんの二人に聞きました。

2018.12.25

経営者の孤独/クラシコム・佐藤友子「誰もが心の中にふたつの金庫を持っている」

『北欧、暮らしの道具店』を兄・青木耕平さんとともに経営する佐藤友子さん。店長として、ブランド展開やドラマ制作を手がけるブランドマネージャーとして活躍する佐藤さんの語る青木さんとの関係、そして孤独とは。

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