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2021.06.09

「ちょっといい醤油」でレベルアップ!|自炊の鐘を鳴らすのはあなた

自炊をレベルアップさせるコツを知りたい! 悩める若者が、料理上手の大島さちえさんに話を聞きました。「ちょっといい醤油」の選び方や、さちえさんの店「りんねしゃ」おすすめの醤油・南蔵の「たまりしょうゆ」「東海醸造たまり醤油」も紹介します。さらに、焼きなすの簡単レシピも!

2021.05.31

100のアスレチックを社員がDIY。千葉県民の聖地「清水公園」はコロナ禍でも元気です

千葉県野田市にある「清水公園」は、日本最大級のフィールドアスレチックやキャンプ場、バーベキュー場やフラワーガーデンなどを備えた盛り沢山のスポット。地元出身のライター辰井裕紀さんが、公園を運営する株式会社千秋社の門井真純さんにさまざまな疑問を取材しました。

2021.05.27

東北の湘南、温泉、恐竜……あなたの知らない「福島・いわき」旅マンガ

福島県の「いわき」にどんなイメージがありますか? 意外と暖かく「東北の湘南」と呼ばれていたり、スパリゾートハワイアンズをはじめ温泉も豊富だったり、恐竜・化石にまつわる施設「海竜の里」があったり……知られてない魅力がたくさんあるんです。いわき出身のデザイナー橋本太郎が、地元の観光スポットからグルメまで漫画で紹介します。

2021.05.26

無花粉スギで花粉症はなくなる!? 実は進化している山の現状

花粉症の原因の代表格といえば、スギ花粉。そんな憎たらしく思われがちなスギが昨今、花粉を飛散しないスギ「無花粉スギ」に植え替えられていっています。無花粉スギが普及すれば、日本からスギ花粉症はなくなるんでしょうか?無花粉スギに関する疑問を、林野庁森林利用課の神山真吾さんにぶつけてきました。

2021.05.26

茨城を魅力度ランキング最下位から救った県公認VTuber【経済効果5億円】

毎年発表される「都道府県魅力度ランキング」で7年連続最下位だったものの、2020年に42位へランクインした茨城県。躍進の影には、県公認のVTuber・茨ひよりさんの存在がありました。彼女の活動を支える茨城県庁のプロモーションチームと、ひよりさんへのインタビューを掲載します!

2021.05.25

私に「故郷」をくれた街、長浜

「今の私にとって長浜は『故郷』なのだと思った」。それまで東京で暮らしてきたライターの菊池百合子さんが2018年9月に引っ越したのは、誰ひとり知り合いのいない街・滋賀県長浜市。どこでもよかったはずの街が「故郷」になり、そして「故郷」を旅立つまでの2年半を綴ります。

2021.05.21

“ゴーストレストラン”から学ぶ、新しい飲食店経営の形 by DELICIOUS FACTORY 下北沢

デリバリー専門の飲食店「ゴーストレストラン」。開業資金が抑えられる、人件費がかからないなど様々なメリットが聞こえてきますが、実態はどのようなものなのでしょうか?シェアキッチン施設の運営を行う『DELICIOUS FACTORY 下北沢』代表の久保田太さんにお話を伺って、全3回にわたり、新しい飲食経営の形についての考えを伝えていきます。

2021.05.19

憂鬱な湘南ボーイは藤沢の海で「自分の生き方」を決めつけた

「自分をひとつの型に落とし込むことで、前に進んでいける」。神奈川県藤沢市、海の見える街で生まれ育った飯田光平さん。クラスの一員や部活のような「型」にはまれないことで悩んでいた飯田さんは、サーフィン、そしてムラサキスポーツといった「自分らしい型」を用意することで自由になれたと語ります。

2021.05.19

北海道の最北端2泊+26泊旅!? 「稚内・宗谷」をメディア全力で取材してきた

日本最北端の地である「稚内・宗谷」地域。地元視点の観光情報が少ないこのエリアを、ジモコロ編集長の柿次郎がカメラマン・原田啓介さんの案内で取材しました。グルメから温泉、ホテル、スイーツ情報まで満載でお届けします。稚内出身のプロスノーボーダー阿部迅市郎さんと、NHK『ローカルフレンズ滞在記』ディレクターへのインタビューも掲載!

2021.05.13

おやきと蕎麦だけじゃない! 長野市の地元民が全力でオススメする観光スポット10選

長野県の長野市は、年間約600万人が訪れる観光都市。国宝・善光寺以外にもたくさんある観光スポットから、地元在住の徳谷柿次郎・ナカノヒトミが厳選した10軒を紹介します。古民家のリノベーションが盛んになっている善光寺「門前」エリアの変遷について、ゲストハウス「1166バックパッカーズ」店主へのインタビューも掲載!

2021.04.30

「自分勝手で文化は死ぬ」自遊人の岩佐さんが借金14億して描く、ある温泉街の未来

長野県松本市の『松本十帖』は、宿、カフェ、本屋、ベーカリーなどの施設を含んだリノベーションプロジェクト。高齢化が進む浅間温泉エリアを蘇らせ、幅広い世代が交流するような光景を目指して2020年7月にプレオープンしたものの、コロナ禍の影響で思うように営業できない状況にあります。株式会社自遊人代表の岩佐さんに、松本十帖の今とこれからについてお聞きしました。

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