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WORKS
2022.01.07

「面白そう」からはじめてもいい。日本から世界への期待もかかる「サーキュラーエコノミー」入門_

環境を守りつつ、利益の追求にもつながる「廃棄を出さない仕組みづくり」。そんな発想から、サーキュラーエコノミーというユニークで革新的な経済モデルが世界中に生まれています。全国でサーキュラーエコノミーの取り組みを進める安居昭博さんに、詳しい話をお聞きしました。

2022.01.06

アスパラの茎をお茶に!? 生ゴミを減らし、地域の雇用と事業を生んだアイデア

今まで捨てられてきたアスパラガスの茎を活用した「翠茎茶(すいけいちゃ)」が、年間800kgの生ゴミ削減につながるかもしれない。企画・販売をおこなう株式会社REDDの代表・望月重太朗さんは、さらに「翠茎茶の製造工程は新しい経済循環のモデル」であるとも語ります。望月さんに、翠茎茶が生まれた経緯と商品に込めた思いを伺いました。

2021.12.27

千葉なのに北九州豚骨、京都になかった京風ラーメン? 希少化する「ローカルラーメン」たちを守る店

千葉の「君津豚骨」、埼玉の「キンピラらーめん」、京都の「京風ラーメン」……以前は提供するお店が多かったものの、現在は希少化してしまったローカルラーメン。今回は、伝統の味が守られている3店をご紹介。あなたの街にも「実は消えそうなここだけの味」があるかも?

2021.12.24

「ホームレス=自己責任?それでも、やり直せる社会がいい」Homedoorが考えるセーフティネットのあり方

NPO法人「Homedoor」では就労支援や宿泊施設の運営など、さまざまな支援策を通じてホームレス状態にある人々を受け入れ、路上生活を脱出する手助けを行っています。世の中が抱いている「ホームレス問題」と現実とのギャップ、それが広まれば世の中は変わるかもしれない。代表の川口加奈さんにお話を伺いました。

2021.12.21

森の課題を解決するために、人の暮らしを豊かにする。 森と人の関係性を結び直す、家具屋「やまとわ」の挑戦

「森を保護することだけでは、日本の森林問題の解決にはならない」!? 長野県伊那市を中心に地域材家具屋を営む「株式会社やまとわ」。そこで森林ディレクターとして活動する奥田悠史さんにお話を伺っていくうちに、日本の森林が抱える課題と、それを現代人の暮らしに合わせて編集し解決する、やまとわのユニークな取り組みが見えてきました。

2021.12.16

「俺がフィルムを触りたいからやってる」28席の“ふつうじゃない”映画館で学んだ人生の楽しみ方

昔ながらの店が立ち並ぶ、横浜市「藤棚商店街」。その商店街を抜けると、目を引き寄せられるひとつの映画館があります。その名も「シネマノヴェチェント」。その映画館では、今もなお映写機を用いてフィルム映画を上映しています。今回は、映画館の代表であり映写技師でもある箕輪克彦さんに、フィルム映画の魅力と、好きなことを楽しみ続ける人生について取材してきました!

2021.12.13

園児が料理をし、お金も稼ぐ。想像の斜め上を行く子が育つ保育園

鹿児島県にある「ひより保育園」「そらのまちほいくえん」の園児たちは、0歳から食について学び、卒園する頃には三枚おろしも揚げ物もできるようになるそうです。「食べることは生きること」であると語るのは、園を経営する古川理沙さん。教育を通して子どもたちの未来を変えていきたいという、古川さんの想いをお伺いしてきました。

2021.12.10

全部、寒さのせいだ。住みづらいのに長野に人が集まる理由

長野に住んでみたいけど、冬の寒さが心配……という方も多いはず。そこで今回は、長野の冬事情を深掘りするため、信州大学で環境社会学を専門とする茅野恒秀(ちの つねひで)先生にお話を伺ってきました。「長野は寒いから人が住めない。でも、寒いから人が住むんですよ」と語る茅野先生の言葉の真意とは……!?

2021.12.10

森と台所の課題を解決する 伝統的な包装材「経木」の可能性

調理、保存、包装などさまざまな用途に使える「経木(きょうぎ)」。プラスチックごみの削減や間伐材の活用先として、その価値が再認識されはじめています。全国にわずか20軒ほどしかない経木メーカーのひとつ、長野県伊那市の「株式会社やまとわ」取締役の奥田悠史さんに、経木の魅力、そして日本の森林が抱えている課題についてお聞きしました。

2021.12.09

カッパは赤子? じゃあ座敷童子は…!?『遠野物語』に隠された人間の業

カッパや座敷童子、山男に迷家など、岩手県の遠野に伝わる様々な民話をまとめた『遠野物語』。実は、厳しい自然や昔の日本人の暮らしから生まれる「人間の業」が背景に隠されていたんです。民俗学者の柳田國男が遠野物語を書いた理由や、影のキーマン・佐々木喜善の存在にも迫ります。

©Huuuu inc.