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新着記事
NEWS
2019.04.19

誰も価値を感じていない「山」を整備したら、仕事と観光客が増えて稼げた話

静岡県の西伊豆でマウンテンバイクのツアー「YAMABUSHI TRAIL TOUR」やホステル「LODGE MONDO -聞土‐」を経営する松本潤一郎さん。彼の事業はすべて、使われなくなった地元の山を整備するところから生まれたものでした。

2019.04.11

近所のTSUTAYAありがとう。あの頃の僕らはレンタルショップでカルチャーと出会った

代官山蔦屋書店の意思を受け継ぐ書店を全国展開するための1号店として、2013年にオープンした函館蔦屋書店。「地方都市に文化の樹を植える」というテーマを掲げ、本やCDが売れない時代に独自のスタンスで売り上げを伸ばし続ける同店のストアマネージャーに話を聞きました。

2019.04.11

なぜ『soar』の長文記事は生きづらさを抱える人を励ますのか?

「病気」「障害」「LGBT」「子育て」など様々な困難を抱える人のストーリーを発信するWEBメディア『soar』。彼女たちはどのようなコンセプトでメディアを運営しているのか。そして『soar』が目指す「情報のセーフティネット」とは。編集長の工藤瑞穂さんに話を聞きました。

2019.04.10

銃じゃなくて楽器を持とう! ヤマハの本気が、スラムの子どもをヒーローにした

南米コロンビア・メデジン市のスラム街に暮らす子どもたちが楽器を練習し、サッカースタジアムで演奏するドキュメンタリー「I’m a HERO Program」。その仕掛け人である楽器メーカー「ヤマハ」を取材すべく、静岡県浜松市へ向かいました。

2019.04.03

息するだけで仕事になる? 型破りNPOが僕らの「常識」を揺さぶる

京都にある障害福祉NPO法人「スウィング」のモットーは“ギリギリアウト”を狙うこと。彼らはなぜ、これまでの常識に疑問を投げかけ、“まともを揺らす”試みを続けるのか? 代表の木ノ戸昌幸さんに話を聞きました。

2019.04.02

人生で初めて「棺」に入ったら死生観が揺らいだ話

広島県福山市にある棺メーカー「共栄」。葬儀業界について、代表の栗原正樹さんと息子の正宗さんに聞きました。入棺体験の様子や「棺は経費で落ちる」などの豆知識も紹介します!

2019.03.29

「しんどい介護」は終わりにしよう。介護の楽しさを伝える平成生まれの野望

全国3拠点に、約3000人もの“介護に志を持つ若者たち”が集まるコミュニティ『KAIGO LEADERS』。その発起人である秋本可愛さんに介護の魅力と「幸せ」の話を聞きました。

2019.03.25

「ソーセージ」で世界を変える筋肉マンたち

広島で無添加のジビエソーセージをつくっている「.comm(ドットコミュ )」。オリジナリティ溢れるソーセージを手がける野村俊介さん、鹿さんの「新しいカルチャーを作りたい」という思いについて聞きました。

2019.03.20

カレーはなぜ僕らを魅了するのか。カレーカルチャー入門の手引き

大阪で誕生したスパイスカレーの台頭で、定番食からカルチャーとしての広がりを見せる「カレー」。その魅力を、1000日以上カレーを食べ続け、ついにはカレー関連の事業を始めたタケナカリーさんに聞きました。

2019.03.20

巨大スズメに肩乗りスズメ⁉︎ かわいい鳥グッズと野鳥観察で癒されてきた

全長12mのスズメ型バルーン「メガ・チュン」などのグッズで野鳥の魅力を世の中に伝える会社「株式会社 鳥」。今回は代表のスズメ社鳥(しゃちょう)と共に、野鳥観察と肩乗りスズメ「肩チュンbird」の制作ワークショップを行いました。

2019.03.15

「お店をやるのは大変すぎる」サブスクリプションから考える“お店2.0”の形

定額課金サービス「サブスクリプション」を利用した、新しいお店の形とは? 「HOTEL SHE, KYOTO」の龍崎翔子さん、「マガザンキョウト」の岩崎達也さん、「やってこ!シンカイ」の徳谷柿次郎の3名が店舗運営の課題と可能性について話します。

2019.03.08

いきなりプロドラマーを呼びつけて、木桶のドラムを叩かせてみた

岐阜県中津川市の付知(つけち)地区で、桶の技術を応用して作られている「小池ドラムス」。プロドラマー・鈴木宏紀さんと一緒に、作り手の小池英仁さんに話を聞きました。人気ミュージシャン小池ドラムスの魅力とは…?

2019.03.07

プリクラの歴史にみる“女の子”の生態。「かわいい」は暗号だった!?

90年代半ばから女の子を魅了し続けている「プリクラ」。今でも最新機種が次々と出ているプリクラの加工の歴史とは、女の子の「かわいい」の歴史でもあった……!? 東大博士研究員で「盛り」を研究している久保友香先生にお話を伺いました。

2019.02.27

巨大生物「ヘラジカ」を探しにアラスカへ行ってみた

北欧やロシア、アメリカ北部に生息するシカ科最大の動「ヘラジカ」。「大きい」ことへの憧れがあるライターの地主恵亮さんが、動くヘラジカに会うためアラスカまで行ってきました。

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